大学入試・英語の学習に役立つ記憶術:宮口公寿

自営業だった父親の仕事が突然傾き、大学進学をほぼ諦めかけていました。 「東京大学という最難関の大学」へ志望校を変更しました。どうせ実現不可能と思っていましたが、学費がほとんどかからないという大学という選択肢しかありませんでした。 周囲の人たちは、私を見て笑っていました。 偏差値41の人間が東大に合格するはずがないと。 普通の勉強法をやっていては絶対に合格しないと思い、ありとあらゆる勉強法を探しました。 そこで出会ったのが、記憶術でした。 そして、私は、記憶術を縦横無尽に活用して、見事東京大学へ

2019-05-06から1日間の記事一覧

朝早く起きることの習慣。

高校生の時、本意ではないがヨガ教室に宿泊したことがある。 まぁ,本当はヨガをやりたいために行ったわけではないので、その話は別として、その教室では短く眠れる方法(短眠法)についても教えていた。その時に,短眠法を習得した40歳位のサラリーマンの立…