大学入試・英語の学習に役立つ記憶術:宮口公寿

自営業だった父親の仕事が突然傾き、大学進学をほぼ諦めかけていました。 「東京大学という最難関の大学」へ志望校を変更しました。どうせ実現不可能と思っていましたが、学費がほとんどかからないという大学という選択肢しかありませんでした。 周囲の人たちは、私を見て笑っていました。 偏差値41の人間が東大に合格するはずがないと。 普通の勉強法をやっていては絶対に合格しないと思い、ありとあらゆる勉強法を探しました。 そこで出会ったのが、記憶術でした。 そして、私は、記憶術を縦横無尽に活用して、見事東京大学へ

2020-06-03から1日間の記事一覧

こんな手法をつかえば,中学3年でも,微分・積分がわかってしまう。

原点に戻って記憶術について、また書いてみたいと思います。 ブログを書けなかった言い訳を1つ。 生徒さんが増えたり、新しい新規事業として立ち上げた仕事が、予想以上にうまくいったり、I Tの指導業務が拡大して、日常業務に忙殺されて、ブログに手がつけ…