大学入試・英語の学習に役立つ記憶術:宮口公寿

自営業だった父親の仕事が突然傾き、大学進学をほぼ諦めかけていました。 「東京大学という最難関の大学」へ志望校を変更しました。どうせ実現不可能と思っていましたが、学費がほとんどかからないという大学という選択肢しかありませんでした。 周囲の人たちは、私を見て笑っていました。 偏差値41の人間が東大に合格するはずがないと。 普通の勉強法をやっていては絶対に合格しないと思い、ありとあらゆる勉強法を探しました。 そこで出会ったのが、記憶術でした。 そして、私は、記憶術を縦横無尽に活用して、見事東京大学へ

私は連休中に何をやったか?

宮口式記憶術の宮口です。

 

通常と全く変わらないことです。

そういうと,がっかりするかも知れませんが

私が楽に生きてゆく秘密がここにあります。

 

f:id:happyalljp2000:20190505072528j:plain

 

それは,つねに80%で走って行く。

その代わり,休まない。

正確に言うと,80%から60%で走っています。

ある意味,歩いています。

そのくらいのペースなら,全く疲れないので

永久に続けることが出来ます。

 

ずっと平日が続いているので,日曜がないので

ブルーマンディー」ということも

有りません。

 

逆の言い方をすると,毎日,意外と

長時間休憩しているので疲れません。

 

f:id:happyalljp2000:20190505072532j:plain

 

昨日のスケジュールを披露すると

生徒さんへの個別指導がおわったのが午後6時。

帰宅して,速攻で風呂に入り,7時にはベッドへ。

テレビ・読書・ネットサーフィンなど1時間。

8時就寝。

午前4時起床(8時間睡眠ですね。)

 

1時間仕事をすると,家族が起きてくるので

朝食しながら,昨日のテレビなどを録画で

ゆっくり見ます。

 

6時ぐらいに,家を出て,事務所に到着。

 

私の感覚は,「忙しい。」という感覚よりも

・もうこれ以上寝られない

・朝は休憩しすぎて飽きたから,そろそろ仕事。

しかし,1日,12時間は仕事をしています。

 f:id:happyalljp2000:20190505072538j:plain