大学入試・英語の学習に役立つ記憶術:宮口公寿

自営業だった父親の仕事が突然傾き、大学進学をほぼ諦めかけていました。 「東京大学という最難関の大学」へ志望校を変更しました。どうせ実現不可能と思っていましたが、学費がほとんどかからないという大学という選択肢しかありませんでした。 周囲の人たちは、私を見て笑っていました。 偏差値41の人間が東大に合格するはずがないと。 普通の勉強法をやっていては絶対に合格しないと思い、ありとあらゆる勉強法を探しました。 そこで出会ったのが、記憶術でした。 そして、私は、記憶術を縦横無尽に活用して、見事東京大学へ

新しい作業習慣ー文句なく没頭できます!

宮口式記憶術の宮口です。

 

私は子供の頃から,ライフハックが好きで,常に心がけてきました。部屋の動線を無駄がないように,心がけるほど。例えば,斜めに行けるなら,絶対に斜め行く動線を取っていたぐらいです。だって,ほんの少しでも無駄なことをするのは,意味がないと思っています。

 

コンピュータ技術にのめり込んだのも,自己紹介の本を中学1年生から読み始めたのも,すべて,どううまく生きるかということを念頭に置いていました。

 

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しかし,最後まで残ったのが,行動力。正確に言うと,何かをやろとしても,それが,困難だったり,面倒くさかったりすると,どうしても,先延ばしにしてしまう。ほとんどの人がそんな経験があると思います。そう思って日常をくらしていたら,面白いYoutuberの動画を見ました。

 

「10分休息法」


早稲田首席の勉強法【10分休憩勉強法】

 

これは,意外と効果が有りました。まずは,youtbeを見てください。

次のブログでは,私がやってみた感想,改良点などを,記述しました。